競馬をやることも多いですが、主に大きなレースをやるようにしています。

私が一番嬉しかったのは、キタサンブラックの最後のレースの時です。

もちろんキタサンブラックが入った馬券を購入したのですが、レースがスタートした時に、テレビの前で、思わず頑張ってキタサンブラックと叫んでしまったのです。

私は、武豊ジョッキーやC・ルメールなど人気のあるジョッキーの乗る馬は、重視しています。

オッズに人気がないと、そのジョッキーが乗る馬の馬券を購入しなかったのですが、レースが確定した時には、一着になっていたことがあり、買っていれば数十倍になっていたので、とても悔しい思いをしたことがあります。

どこかのレースで、人気が最低の馬が一位になったレースがあったと思います。

最下位の馬なので、馬券を買うと言う気持ちもなかったので、買っていれば万馬券確定でしたので、後から悔しいと思う気持ちが込み上げてきます。

ジョッキーによって、勝ち馬に差がでてくるので、馬券を購入する時には、馬券の買い方を考えるようにしています。

競馬の面白さは、馬とジョッキーの相性がレースを決めると言っても過言ではないです。

競馬を楽しむ時には、遊びでやってますので、大負けはしたことはないですが、メインレースなど負けた時には少額でも悔しいです。

メインレース、主にG1レースはファンファーレも特別なものとなってますので、それを聞くと興奮度が上がってきます。

G1ですと、最高で18頭のレースになることが多いので、出走馬から勝ち馬を予想する楽しみがあります。

競馬場に行って馬券を購入したことがありますが、自宅でゆっくりと購入する馬券を選べるようになってます。

年末のレースは、自宅で競馬予想サイトの口コミと評判が知れる情報サイト - 馬ログなどの口コミを確認しながら楽しむことが多くなってます。

年末に行われるレースは、今年最後のレースとなりますので、今まで貯金した金額から多めに投入して、馬券を購入するようにしています。

固い所を狙うことが多いので、レースが始まったら、興奮度は最高潮になっていて、胸もドキドキしながらレース展開を見ています。

4コーナーに差し掛かった時から、注目度は100%になり、購入した馬券を見ながら、馬の追い込みや差しなどを確認するようにしています。

最後の直線は、ジョッキーの手綱さばきで勝敗が決まります。

武豊ジョッキーもキタサンブラックとの相性が抜群だったことから、気持ちに答えてくれたのだと思います。

あまり早く仕掛けてもゴール前で失速をしてしまうこともあるので、どこで仕掛けるかはジョッキー次第となってます。

その中で言えば、キタサンブラックにゴーサインを送った武豊ジョッキーのタイミングは抜群だったと思います。